こんにちは!川の方のニッシーです。
向かった先は、激辛が食べられる人気の中華料理店(社長は常連さんのようです)
席に着いた時点では、みんな普通でした。
本当に普通でした。
しかし出てきた食事の色が普通じゃない!!



しかし、それから20分後。
社長は額の汗を拭き、課長はゲホゲホとむせる
カワアサさんは「辛いけどおいしい!」を繰り返しながら戦っていました。
そんな中、BPさんだけ涼しい顔で麺をすすり、普通に会話をしながら食べ続けています。
BPさんだけ明らかに挙動がおかしいので、
バージョン違いか設定ミスを疑いましたが、
どうやら正常動作だったようです。笑
汗ひとつかいていません。
本当に同じものを食べているのでしょうか。
そして事件は突然起こりました。
カワアサさんが麺をすすった瞬間、
まさかの辛いスープが目に直撃。
「痛い!!」

という声とともに洗面所へダッシュ。
しばらくして戻ってきたカワアサさんを見て、一同騒然。
片目だけメイクが落ちていました。笑
激辛料理の威力を、身をもって証明してくれました!
ちなみに私は辛いものがあまり得意ではないので、皿うどんを注文。

(平和な色をしてました)
みんなが汗だくになっている横で、平和にパリパリ麺を食べていました。
今回のランチで分かったことがあります。
激辛料理との戦いに勝つ人もいる。
負傷する人もいる。
汗だくになる人もいる。
それぞれの個性がよく分かる、とてもオーミックらしい楽しいランチでした。
今回の事例については、自社アプリのナレみる(Q&Aチャットボット)に登録しておこうと思います。
Q. 激辛料理との戦いに勝つ方法は?
A. 最初から皿うどんを注文する。
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