社内資料を「探す時間」を最短化

社内の資料・文書から、欲しい答えに最短で。

規程・マニュアル・議事録・手順書など、社内に散らばる資料を横断検索。
自然文で質問するだけで、AIが根拠(参照元)付きで必要箇所へ案内します。

探す時間を削減必要情報へ最短到達
属人化を解消知識が担当者に依存しない
根拠表示で安心参照元が分かるから確認しやすい

こんな課題を解決します

「資料はあるのに見つからない」をなくします。

資料が増えて検索が追いつかない

規程・手順・議事録が蓄積しても、必要な情報に辿り着けない。

探すより聞いた方が早い状態

担当者に問い合わせが集中し、対応待ちが発生する。

最新版・正しい情報か不安

参照元が不明だと、確認コストが増えて業務が止まる。

特長

使われる検索体験に必要なポイントを押さえています。

自然文で横断検索

キーワード検索では見つからない情報も、意図で探せます。

  • 社内資料をまとめて検索
  • 曖昧な聞き方でも探せる
  • 探し方を覚える必要なし

根拠(参照元)を提示

回答の裏付けが分かるので、確認・共有がスムーズです。

  • 参照文書・箇所を明示
  • 判断の材料を提示
  • 誤解・手戻りを抑制

社内運用にフィット

導入後に“回る”運用設計で、社内展開を支援します。

  • 資料整理・登録の支援
  • 対象範囲の設計(部署・用途)
  • 必要に応じた拡張

活用例

社内のあらゆる“探す業務”を短縮します。

規程・ルール確認

就業規則/経費規程/セキュリティ規程など

手順・マニュアル検索

申請手順/操作マニュアル/トラブル対応手順

議事録・ナレッジ検索

会議メモ/設計書/FAQ/社内共有資料

料金

資料数の増加に合わせて、分かりやすい従量ルール。

AIサーチ 月額プラン
月額費用
49,800円
(税別)
資料数に応じた加算
資料数が400を超える場合200資料毎に月額4,500円加算
例:資料 401〜600 → +4,500円/月、601〜800 → +9,000円/月
この価格で問い合わせる 導入の流れを見る

導入時に整理するポイント

“どの資料を検索対象にするか”を決めると、精度と運用が安定します。

  • 対象資料(規程/手順/議事録など)の範囲
  • 更新ルール(最新版管理・改定反映)
  • 閲覧権限(部門・役職など)

拡張(例)

  • 権限・監査ログ
  • 連携(ファイル置き場・ポータル等)
  • 利用状況レポート
※要件に応じて個別ご案内

導入の流れ

まずは小さく始めて、範囲を拡張できます。

1お問い合わせ・ヒアリング

対象資料・用途・権限を整理します。

2資料の登録

規程・手順書・議事録などを登録します。

3初期設定・テスト

検索体験と参照元表示を確認します。

4利用開始

運用に合わせて改善・拡張が可能です。

“探せる状態”を作るのが成功の鍵

資料の粒度・命名・最新版管理を整えることで、検索精度と社内定着が大きく向上します。

FAQ

よくある質問にお答えします。

Q. キーワード検索と何が違いますか?

A. 自然文で質問でき、意図に近い箇所へ案内しやすい点と、参照元(根拠)が提示される点が大きな違いです。

Q. 資料数が増えた場合の料金は?

A. 月額49,800円(税別)を基本とし、資料数が400を超える場合は200資料毎に月額4,500円(税別)加算となります。

Q. どんな資料が対象になりますか?

A. 規程・手順書・マニュアル・議事録・FAQなど、社内共有したい文書が対象です(詳細は運用方針に合わせて整理します)。

Q. 権限管理はできますか?

A. 可能です。部門・役職などの運用に合わせた設計をご案内します。

社内の「探す時間」を、成果に変えませんか?

デモとヒアリングで、対象範囲と導入イメージを具体化します。

お問い合わせ